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プロフィール

鞠

Author:鞠
NO MUSIC, NO LIFE.
NO L'Arc, NO LIFE

L'Arc-en-Ciel シド ムック
SPEED キンモクセイ 一青窈
椿屋四重奏 nil 等々

VAMPS LIVE 2008(HYDE solo)
10.6 Zeep Osaka
10.9 Zeep Osaka
10.12 Zeep Osaka

MUSIC&PEOPLE
11.3 横浜BLIZ
acid android/Lucy/睡蓮

JACK IN THE BOX 2008
12.27 日本武道館
ken、tetsu、シド、ムック、BUG、ギルガメシュ、ゾロ・・・



ライブ参戦歴

ブリキの王冠

らるくさん。

むっくさん。

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かうんた

希望の川のほとりで

20080323022529

学校の図書館でうっかり発見してしまったので、借りてきました。昨日、東野さんが読みたいと言っていたくせになんなんだってツッコミは受け付けません(笑)

これはずっと読みたかった作品ではあるんですけど、読むのはちょっと怖いな、と思ってる部分もありました。この作品の文句に、模倣犯の〜って付いてたじゃないですか。それだけでもう・・・・。私にとって、模倣犯って結構トラウマになってまして、すごく怖かったんです。架空の人物や事件なんだけど、恐怖で。読んでる途中で怖くてしょうがなかったんですけど、途中で読むのを止めたら中途半端で余計に怖くなる気がして、最後まで一気に読みきりました。たしか、文庫5冊を10日くらいで読んだ覚えがある。早く事件が解決してほしい一心で読み進めた気がします。もう二度と読みたくないです(苦笑)
そんなトラウマになっている部分があったから、読みたい反面、怖かったんですが、今のところ大丈夫そうです。ちなみに上巻を読み終わったところです。模倣犯の中の話しはちらちら出てくるんですが、内容には直接関係ない感じで。模倣犯の事件に関わったライターさんが、模倣犯事件で負った傷を乗り越えながら・・・みたいな話のような気がしています。まぁ、この手の話しはどんでん返しが付き物ですから(宮部さんの作品にはどんでん返しは少ないような気もするけど・・・)、どう展開するのか読みきれないんですが。私は、ミステリーの先を予測しながら読むのは嫌いなので、あえてそれはしません。犯人なんかも、予想していることはないです。作者がどんでん返しを用意しているのならば、それが解るまでは作者の手の中で思うように踊らされている読者です。

って何を書いているんだ。つまりは、楽園の続きを楽しみにしてますってことです(笑)続きは明日じっくり読みますー。


今日は学校に行って、学校から心斎橋に移動中にびっくりな出来事に遭遇しつつ、夜はゼミの4回生送別会という名の同窓会??・・・名前をつけがたい会に参加してきました。先生はもちろん、院生の方々やOBの方々も来てらしたんですよ。OBの方に会うのは初めてでした。テーブルが違ったので、ほとんど話はしていませんが。3回生は3回生で固まって、仲良く話していましたよ。
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